リーディングの流れ

40分コースの流れ
  • 0:00
    リーディングの始まり

    0:00|リーディングの始まり

    依頼者と対面し、リラックスした雰囲気づくりからスタート。持ち物は不要です。

  • 0:05
    テーマの共有と目的の明確化

    0:05|テーマの共有と目的の明確化

    探求したいテーマや目的を確認し、進行に役立つ問いかけを行います。

  • 0:10
    始まりの種

    0:10|始まりの種

    リーディングは「偶然性」と「インスピレーション」を大切にします。
    依頼者がマンダラ上に“始まりの種”をまき、落ちた位置から読み解きが始まります。

  • 0:20
    それぞれの種カードの選択

    0:20|種カードの選択と配置

    依頼者が選んだ種カードを、マンダラの特定のエリアに配置。
    選ばれたカードが依頼者の本質を映し出し、内面の探求が進みます。

  • 0:25
    前の依頼者から快運の種を受け取る

    0:25|快運の種のリレー

    前の依頼者から受け継がれた「快運の種」を受け取り、所定の場所に配置。
    過去から未来へとつながるエネルギーのバトンです。

  • 0:30
    キーワードカードの選択

    0:30|キーワードカードの選択

    すべてのエリアが整った後、最後にキーワードカードを引き、テーマに対するリーディングの核心へと迫ります。

  • 0:35
    マンダラアート開花

    0:35|マンダラアートの開花

    カードがすべて配置され、内面を映し出した“花”としてマンダラが完成。
    ビジュアルでテーマの姿が明らかになります。

  • 0:40
    メッセージの共有と洞察の深化

    0:40|メッセージの共有と洞察の深化

    依頼者がマンダラアートから感じたことを言語化。
    それに対し、解釈の手助けとなる問いやフィードバックを提供します。

  • 0:45
    次の人への快運の種カード

    0:45|次の人への「快運の種カード」

    最後に、依頼者は次の人への想いを込めて、漢字一文字を選びます(自身で書いてもOK)。
    そのカードは未来の参加者へとリレーされ、マンダラの旅が続いていきます。

    さらにホームページでリレーが紹介され、最終のメッセージがここで見ることができます。そこで一連のリーディングは完了します。

◇ 体験の記録とその後

マンダラアートとリーディング内容は依頼者のインスピレーションとして持ち帰られ、
その後、ホームページ上でもリレーの記録として紹介されます。

マンダラアートリーディングの各詳細ページへ

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