- 0:00リーディングの始まり

0:00|リーディングの始まり
依頼者と対面し、リラックスした雰囲気づくりからスタート。持ち物は不要です。
- 0:05テーマの共有と目的の明確化

0:05|テーマの共有と目的の明確化
探求したいテーマや目的を確認し、進行に役立つ問いかけを行います。
- 0:10始まりの種

0:10|始まりの種
リーディングは「偶然性」と「インスピレーション」を大切にします。
依頼者がマンダラ上に“始まりの種”をまき、落ちた位置から読み解きが始まります。 - 0:20それぞれの種カードの選択

0:20|種カードの選択と配置
依頼者が選んだ種カードを、マンダラの特定のエリアに配置。
選ばれたカードが依頼者の本質を映し出し、内面の探求が進みます。 - 0:25前の依頼者から快運の種を受け取る

0:25|快運の種のリレー
前の依頼者から受け継がれた「快運の種」を受け取り、所定の場所に配置。
過去から未来へとつながるエネルギーのバトンです。 - 0:30キーワードカードの選択

0:30|キーワードカードの選択
すべてのエリアが整った後、最後にキーワードカードを引き、テーマに対するリーディングの核心へと迫ります。
- 0:35マンダラアート開花

0:35|マンダラアートの開花
カードがすべて配置され、内面を映し出した“花”としてマンダラが完成。
ビジュアルでテーマの姿が明らかになります。 - 0:40メッセージの共有と洞察の深化

0:40|メッセージの共有と洞察の深化
依頼者がマンダラアートから感じたことを言語化。
それに対し、解釈の手助けとなる問いやフィードバックを提供します。 - 0:45次の人への快運の種カード

0:45|次の人への「快運の種カード」
最後に、依頼者は次の人への想いを込めて、漢字一文字を選びます(自身で書いてもOK)。
そのカードは未来の参加者へとリレーされ、マンダラの旅が続いていきます。さらにホームページでリレーが紹介され、最終のメッセージがここで見ることができます。そこで一連のリーディングは完了します。
◇ 体験の記録とその後
マンダラアートとリーディング内容は依頼者のインスピレーションとして持ち帰られ、
その後、ホームページ上でもリレーの記録として紹介されます。





